CR地獄少女弐 きくりの地獄祭りを打ってみた感想

元々アニメの地獄少女が大好きで見ていたのですが、知人に「地獄少女のパチンコがあるよ」と勧められて始めたのがきっかけでした。
打ってみると演出は豪華ですしアニメで見ていたものがパチンコ台でも見ることができてすごく楽しかったです。
地獄少女の台はいくつか出ていますが、中でも私は「CR地獄少女弐 きくりの地獄祭り」が大好きでよく打っています。
レートは1/69なので本当に当たりやすく1円パチンコのコーナーにも置いてあるので気軽に打てる台だと思います。
昨日1円パチンコでこの台を打った結果は400円程使って35連でした。
この台は続くときは平気で10何連することがあるのでうまくいけばこれぐらい続きます。
なかなか見られない演出を沢山見ることもできたのですごく楽しかったです。
玉は8000発ほど出て等価交換だったので8000円を獲得することができました。
初めてこんなに勝ったのでうれしかったです。
また次ぎ打ちに行くのが楽しみです。

勝ち負けが逆転する日も

パチンコ台の中にサイコロがあると思いましょう。大当たり確率300分の1なら300面体、100分の1なら100面体のサイコロ。それをパチンコの中身が一回づつ機械的に振っています。そして、そのサイコロのあたりがたまたま出たら大当たりです。そして遠隔の有無はいろいろ議論されてますが、その審議鳩もなく初心者にはこうした仕組みを理解したほうがいいです。自分がやめて大連チャンなどのとき、残念ですが、その代わり今度いつかぎゃくの立場になるかもしれません。

そうした確率のいたずらっが複数重なり、今日はたまたま負けになるのです。そしてこのかったまけたはあくまで収支上で、それ以外もし確率通り当たったらいくら勝ったかという指針がパチンコにあって、期待値と言われて、これを決めるのは千円で何度まわるかです。

雑誌やサイトにボーダーラインが出ていてそれが参考になります。これは機種やホール換金率の営業形態により変わります。しっかりチェックを。

演出用へ渡しているだけ

通常1をひろったときのみあたりと判定するのが確変状態なら1以外2~10まで数値を拾ったときでもあたりとして判定する方法で大当たり確率を上げ、へそ2個保留がある状態で確変で大当たりした状態から打ち出してへそ2個入りへそ保留が満タンになった追加で入った保留は確変状態なら、大当たりと判定されますが、通常ははずれとされる数値を取得した保留が消化されるときに状態がどうなってるかで結果は変化。そして電チュー優先で消化させる機種なら、大当たりがどうだではなく大当たりの内容変化させる機種になります。電チューは通常時と違い突確がなくすべて出玉アリなど。

そして、大当たり判定のCPUは単に当たりはずれを決定して、その結果演出用CPUにわたして演出用のものはあたり用途はずれようと作成されてる演出から何か選び液晶奉持させているだけです。

単に演出用CPUが膨大にある演出中からその演出を選び表示されてるだけであたりに近いのでそれが出てるわけではないです。

確変中のあたりについて

100枚くじが入った箱があり、球がへそに入るたびその箱からくじ引きをして、割合は当たり1枚、外れ99枚。引いたクジは1回づつ箱に戻しそれを繰り返し1回目であたりを引くこともあれ座千回引いてやっと出ることもあったり。確変時当たり1枚外れ29枚箱に変更になると思いましょう。

そして確変中当たり乱数の数が増えるのは理解してるはず。確変中消化した保留玉は確変状態として処理され、当たる確率が上がり、終了すれば当たり乱数が通常になって、残りの保留玉はすべて通常時としての処理がされます。また、通常時の確変を引いたら、その後のへそ入賞で大当たり確率は当然確変中確立になり、時短と見せかけ内部的確変でないと、その大当たりは通常確率で引いた自力での大当たりとなって、保留満タンに使用が、抽選は通常確率でされて、当たりやすさを気にしなくていいです。

そして、当たりやすいリーチが来たので保留満タンにするというのはお好きにどうぞ程度の話です。

乱数獲得で有利になるものは

釘操作によって回収台と還元台を作り、正確には回収予定台、還元予定台。そして、勘現代でひたすら遊戯すれば勝手に収支がついてきて、逆に回収台で毎回遊戯すると短いスパンで勝つこともありますが総合で負けてしまいます。そして換金率低めに設定して、釘を1日打てば利益も還元もしない程度にする店もあり、そうしたところはどこで利益があるのかといえば、貸し玉4円と低換金率のギャップです。

そして、連チャン中は通常状態に比べ電チュー経由の入賞が多くて、連続入賞が増えるほど、大当たり乱数を獲得するのに有利。そして、ドル箱を積んだ方は見かけ上能力以外の理由で時短を取ることがあり、4回に1回は時短をとれるはずで、各時短を持つ信頼度か期待度が25%であり、それにかけやってみるのは間違っています。

個々の時短は取れるかどうかの違い。判定法はいろいろ学びましょう。大当たりは電チュー入賞経由なら15Rは確定。へそ入賞軽油は、出玉確定が持ち込めません。

カードを入れるときには

換金率は地域により違いがあって何とも言えませんが、多いのは3~3.5円。最近へそに入り3~4玉戻りが多く、記憶回数も通常時4玉は変わらず。そして玉を借りるとき現金で返却時ICカードかコインではないでしょうか?もし初めにカードをいれるときは会員カードの可能性があって、初めカードを挿入して、現金投入後返却時カードに残高記録が行われいつでも清算できることが多いです。そして確率、勝てたときの大きさなどその辺はどう変わるのか?確率は10年昔は同じ機種でも内部設定で3種類あったものなど姿を消して、今の主流はデジパチ。

そして昔よりパチンコ業界の賑わいが減ってきていてぜんたいてきにシビアです。むかしは休日になれば満席というか通路に置かれた椅子にあき台がないか待ってる方もいたのですが、最近は空席が目立ちます。そして、数年前ぐらいからパチンコもおう歌交換がちらほら見えてきました。そして、いち早く等価で営業したお店は人気もありました。

損する事態になる状況を覚えておく

単純に大当たり確率1/100,確変中大当たり確率1/10の台があって、このときへそあるいは電チューに球が入った瞬間抽選してるのは1~100の数字で、通常大あたり確率は1/100で、仮に1なら大当たりとすると、確変中1/10で同じようんこのどれかを引いたら大当たり、この数字は何があっても変わることがないです。

そして、大当たり中へそ保留で1を引けば、2だったら、その保留を消化するときが通常時ならはずれ確変時はあたりになります。入賞したときあたり判定してくれなくて、あくまで連案数を拾ってる状態。もし入賞した時点で合否判定すると、大当たりしたとき保留になってるのは通常確率のあたりしかなくなります。

そうなれば甘デジST機等保留に入れること自体損となります。そしてあくまで入賞時乱数を拾ってるだけ。消火時その状態でテーブルを見てその数字があたりかを判断してることになるのです。しっかり覚えておきましょう。

セル板釘が折れたとき

パチンコセル板のヘソ左の釘がおれたらどうやって取り除くかですが、折れ釘用ポンチによって若干径が小さい先が平らな道具をつかいます。それで折れたくぎをさらに奥に打ち、盤面裏までたたき出し取り除き、マッチ棒の頭を適度な長さに折口でなめ、薄く木工用ボンドを塗り穴に打ち込みます。乾くまで待って、新たなくぎを打ち込み、釘の打ち方は軽くこんこんうつ調整で完成。そして趣味で持ってる台は、釘は盤面の適当なところから抜いて使えばいいです。ポンチ工具の代用は、どこかから抜いた釘先をペンチできってて平らにしたのでも代用可能です。

また、むかしのパチンコは完全手打ち式でパチンコ玉を1個ずつ投入口に入れて主導でハンドルでうっていくスタイルで、打ち方の差が出玉に大きく影響しました。当時の役物はチューリップが主役。これが開けば速射打ちでチューリップに2個の玉を同時入賞させれば1度閉じたチューリップが再び開いて、打ち方の技量次第で簡単に打ち止めが可能。したがって当時パチプロ職業があったのです。

結果損になることがある

1パチ4パチが一緒の換金率なら何方でも特に変わらず、ちょっとした稼ぎロをローリス&ローリターンという形で考えれば1パチかもしれないですが、1パチを4パチと同じ換金率にしてる店は少ないです。そして、釘は店によって1パチは儲けになりにくくて釘を渋くする・1パチで勝てるイメージをつけさせ4パチに移行など考え方は様々。釘が一緒なら、結局だいじなことは換金率で、差があれば長い目で見れば1パチの方が結果損になることも。ボーダーを見れば大きな差が出ます。そして勝つかどうかは引き部分が大きく左右。

そしていくら負けてもパチンコに行きたい方は軍資金を何とかして調達します。年金などで間に合っていればいいですが、なかには貯金をくずしたり、夫のへそくりを拝借するようん方も。そして負けてもパチンコに行く心理にどうせほかにすることがなく、することがあっても使ってしまい、だったら儲かるケースがあるパチンコがお得などいったりするのです。

余裕があればどうすべきか

もしも一度行ったことがあるお店でパチンコで勝った時の出玉、換金を計算してみれば何となく換金率はみえてきますから、そこで換金率がいいお店を選んでみていいです。そして、釘調整ですが、本当に注意しないと厳しいです。昔はホールに釘師がいて、うまく調整していまひた。最近大型店舗が主流で、それだけでは回らない店舗は2日間程度講習を受けた店員が調整してるお店もあったりして、ひどければ大当たり中スルーを通らなくて、出玉が減ってくるなど平気であります。釘を見る力があれば問題ないはずですが。

そしてへそより電チューのほうが確変率が高い機種ならスルー周りの釘、電チュー付近の釘が重要。これはホールによって調整がまちまち。マイナス調整ホールなら、このタイプの機種は打たない方がいいはず。そして、良釘ホールがあってもお小遣いに余裕があればMAX以外は甘デジかと思います。1パチ甘デジの冬ソナ2で、2万発出たこともあります。