バジリスクでの思い出

ほんとつい最近あった話なんですが、とある日、1日予定もなく暇で仕方がなかったので、久しぶりにパチンコ屋さんで1日遊ぼうと思い、全財産5万円握りしめて朝一から行きました。ミリオンゴッドや北斗の拳、ジャグラーなど、あらゆる機種や台を打ちまくって3時間ぐらいかな?で4万円も持ってかれました。そして泣きなしの一万円を握りしめ、変な汗をかきながら次の台を探しました。その店にはよく行くのですか、機種ごとにコーナーがあって、私はその行ったことのないコーナーを覗きました。すると、ほとんど満席になっている機種がありました。それがバジリスク絆でした。パチンコ仲間からバジリスクの話は聞いた事があったのですが、打った事がなかったので一万円ではなぁと思い、今回はやめてAタイプに行きました。うまくはいかず、残り5000円。そこでなぜかいくしかないとなぜか思い、バジリスク絆コーナーへ。すると、角の台が1台だけ空いてました。もう、この際0も5000円も一緒だと思い着席。やり方もよくわからず、コイン投入、レバーオン、ボタン停止。すると緑の巻物?が一発目に揃いました。ん?と思い何回か回すとバジリスクチャンスに入り、その後バジリスクタイムまで行きました。これいいんじゃね?と思いながら打ってると、バトルには勝つは、フリーズはするで気づくと6000枚になってました。絆に助けられた思い出です。それから、絆にはまっちゃいまして、今ではあの勝ち分はなくなりました。

 

何も解析をしらない状態で打つと危険なのは間違いないので、設定差のある部分とか、モードや状態の示唆演出くらいは頭にいれておきたいところです。

バジリスク~甲賀忍法帖~絆の感想

この台は事故待ちの台って感じがします。まあ、他の台も似たようなものですが。苦労して当たっても続かないですね。単発ばっかりです。でも、BTのシステムは面白いと思います。BC中の感じがとても楽しいでね。あのイケイケ感がたまりません。それと対照的に通常時は修行です。通常時はとても大人しすぎますね。そんな時はイライラもしまが、続くときは続きますね。AT中はそれなりに熱くて楽しいです。

低設定だと絶対勝てません。高設定なら勝ちやすい気がします。しかし強チェリーを揃えても、特に熱いことが起きないのは悲しすぎます。強チェリーが揃った時はワクワクするのに、熱い演出が起こらないとガッカリです。ワクワク感を返してって感じになります。それと、激熱な演出になってもBCで終わってしまうこともあるので、打つ時はあまり期待しないように打っています。そういえば、巻物が出ても100%当たるわけじゃないんですね。とにかく、この台の魅力を一言で言うと、BTで連チャンすると面白いと言うことです。

バジリスク絆ですが、高設定かどうかの判別要素や推測要素はたくさんありますので、解析サイトで勉強してみてください。

調子が最高のバジリスク2

私がバジリスク2を打って最も出た時の話ですが、その日は朝からバジリスク2を打っていたのですが開始20ゲーム程で巻物から開眼チャンスに当選しました。そこを一撃から見事バジリスクタイムに突入。この時のバジリスクタイムの開始画面が天膳スタートで子役の引きも良くてストックをしながら、なんの危なげもなくストーリーが最終話まで行きました。この時にはすでに2500枚ほど出ていたのですが、26話目ぐらいで豹馬カットインから瞳術揃いからなんとフリーズしました。この調子で万枚もあるかなーっと思いながら打っていたのですがここから一気に子役の引きが悪くなって継続率だけでARTが続いている感じで最終的には7000枚程で1度目のARTは終了してしまいました。まだ時間があったため打っていると巻物からの開眼チャンスの入りも良いのですがARTになかなか繋がらず600ゲーム程で強チェリーからARTに突入しました。スタートは弦之介画面で入れた分が返ってきたら辞めようと思いながら打っていて最初から5対5が選ばれ朝背景のため単発を覚悟していましたがここでもう一度豹馬カットインがきました。この時は、フリーズはしませんでしたが真瞳術チャンスこら10個ストックをしてなんと2度目のエンディングまで迎える事ができ、2回のARTで最終的には万枚近く出す事ができました。
何か一つでも噛み合えば物凄い爆発力がある台だと私は感じており、バジリスク2ばかりを打ち続けていました。

バジリスク絆のモードC確定演出

弦之介や朧カットインからのバジリスクチャンス非当選。
まだモードなどの詳細をそれほど把握していなかった導入開始のころは、「激熱っぽい演出なのに外してしまった…」と、少ししょんぼりしたものです。
カットインは派手目な演出なので、当たりそうな気がしてしまいますから。
しかし、あとから、カットインからのバジリスクチャンス非当選が、モードCの確定演出だと知りました。
それ以降は、むしろ、非当選のほうが嬉しく感じるようになってしまっています。

モードCならAT当選率は優遇となっています。確定ではありませんが、熱い状態であることには違いありません。

バジリスクのモード示唆演出。
こういうものを必ずしも覚える必要があるとは思っていないのですが、続けて打っていると、やはり気になってしまいます。
さすがに全部は覚えられる気がしませんが、状態に関わるものに関してだけでもきっちり覚えて、取りこぼしがないようにしたいものですね。

バジリスクタイム継続率だけで4000枚超え

はじめまして。私は、バジリスク絆を愛してやまない大学生です。
今日はタイトルでも記した「バジリスクタイム継続率だけで4000枚超え」について、私の史上最高のエピソードを語りたいと思います。
朝一からバジリスク絆を実戦していた時に、初BCから残りベル6回で押し順ベルからの告知が入り、開店してから30分も経たずに4、5、6設定が確定してその時の感動と嬉しさのあまりに恥ずかしながらすぐに写真をとりました。バジリスク絆の設定確定演出示唆はこの機種の大きな楽しみの一つであり、言葉が出なくなるほどの感動でした。それに加え突入時では朧背景からのバジリスクタイムスタートでさらに私のテンションが上がりました。しかし、私の今までの実戦では朧背景からのスタートはいい思い出が無く、その理由としては朧背景時の私の実戦では単発しか経験をした事が無かったからです。私はこれを勝手に「単発のオボリスクタイム」と呼んでいます。(朧背景スタートは継続率50%以上確定であり、あくまで私の実戦上の話です。)しかし、それでも確定演出が出ていることから高設定であることは間違いないので、私は自分の引きに託しました。その結果人生初の単発が回避でき、しばらく継続率に助けられ何セットか継続してさらに、夢幻泡影の演出が出て私は継続率が80%以上確定したことでスロット史上最高の気分になりました。結果私は、上乗せ特化ゾーンである「真瞳術チャンス」や、「ロングフリーズ」の恩恵を受ける事無く継続率だけで4000枚以上の差枚を獲得をしました。

これが、私のバジリスク絆においての史上最高のエピソードです。