カテゴリー別アーカイブ: 右手のヒネリに愛をこめて

牙狼の復刻版で楽しむパチンコ

パチンコで非常に人気の高いコンテンツとなっているのは牙狼があります。私が牙狼を知ったのは初めてパチンコで登場した際です。初代の牙狼はシリーズの中でも出玉のスピードがあるため、短時間勝負にも向いていました。そのため、あまり時間がない時も牙狼を打っていました。魔戒チャンスに突入できなかったとしても出玉を得られたので、即止めという選択肢がありました。また、演出もシンプルで疑似連は熱いとわかる仕様だったのは好みでした。
このように、大好きな初代の牙狼は牙狼の復刻版という形でホールに登場しています。大当たり確率がアップしている代わりに出玉に15Rが搭載されました。そのため、初代に比べるとマイルドな状態になっています。それでも、初代が好きなので時々打っています。他の牙狼シリーズも面白いので打ちますが、個人的にはシンプルな初代が最も魅力的に感じています。牙狼の復刻版という形で楽しめるようになったのでとても嬉しいです。

パチンコCRスーパー海物語IN JAPAN319バージョンを打った感想

今まで色々なバラエティの台も打ってきましたが、海物語シリーズはシンプルながら最近の台は色々な演出も楽しめるので私の好きな機種です。
ずっと気になっていたものの、海シリーズはどこのホールでも人気機種の為、朝イチで行かないとなかなか座るのもやっとでしたが、ちょうど休みで開店から並んで座ることができました。
前日19回の大当たり、前々日は35回…う~ん…今日は下がるかな?と思いつつも、一回下がってまた伸びることを信じ投資開始です。

保留マックス8だけあって回転はいい感じでした。変動中も途切れることなく、保留マックスまでいってくれたりで、回転的にはストレスを感じることもなくなかなかの好調なスタートです。
10回転に2~3回の割合でリーチも来てくれていたので少し期待が上がります。そして投資3500円めでWのスーパーリーチ。私はジャパンモードで打っていたのでボタンをポチッ…泡か~と思っていたらまさかの豪華絢爛リーチへ発展!ドキドキです。8・9のWだったのですが見事に9の確変が当たり、そこからは単発で終わったと思っても昇格チャレンジで確変昇格や、時短中に引き戻しなどで最終的にそのまま突確小当たりを含まずに16連チャンしました。
今回打っていて感じたことは、とにかく豪華絢爛リーチが多かったことです。16回の当たりの内、6回は豪華絢爛リーチで当たっていました。いつもはほぼ見ることも無いリーチですが、調子の良い台はこんなに出るんだなぁと驚きです。

爆発力は無いかな?と思っていましたが、意外と爆発力もあり短時間で一気に出てくれるのが海シリーズの魅力だなぁ!と実感したIN JAPANでした。

バジリスク~甲賀忍法帖~絆の感想

この台は事故待ちの台って感じがします。まあ、他の台も似たようなものですが。苦労して当たっても続かないですね。単発ばっかりです。でも、BTのシステムは面白いと思います。BC中の感じがとても楽しいでね。あのイケイケ感がたまりません。それと対照的に通常時は修行です。通常時はとても大人しすぎますね。そんな時はイライラもしまが、続くときは続きますね。AT中はそれなりに熱くて楽しいです。

低設定だと絶対勝てません。高設定なら勝ちやすい気がします。しかし強チェリーを揃えても、特に熱いことが起きないのは悲しすぎます。強チェリーが揃った時はワクワクするのに、熱い演出が起こらないとガッカリです。ワクワク感を返してって感じになります。それと、激熱な演出になってもBCで終わってしまうこともあるので、打つ時はあまり期待しないように打っています。そういえば、巻物が出ても100%当たるわけじゃないんですね。とにかく、この台の魅力を一言で言うと、BTで連チャンすると面白いと言うことです。

バジリスク絆ですが、高設定かどうかの判別要素や推測要素はたくさんありますので、解析サイトで勉強してみてください。

バジリスク絆のモードC確定演出

弦之介や朧カットインからのバジリスクチャンス非当選。
まだモードなどの詳細をそれほど把握していなかった導入開始のころは、「激熱っぽい演出なのに外してしまった…」と、少ししょんぼりしたものです。
カットインは派手目な演出なので、当たりそうな気がしてしまいますから。
しかし、あとから、カットインからのバジリスクチャンス非当選が、モードCの確定演出だと知りました。
それ以降は、むしろ、非当選のほうが嬉しく感じるようになってしまっています。

モードCならAT当選率は優遇となっています。確定ではありませんが、熱い状態であることには違いありません。

バジリスクのモード示唆演出。
こういうものを必ずしも覚える必要があるとは思っていないのですが、続けて打っていると、やはり気になってしまいます。
さすがに全部は覚えられる気がしませんが、状態に関わるものに関してだけでもきっちり覚えて、取りこぼしがないようにしたいものですね。

CR地獄少女弐 きくりの地獄祭りを打ってみた感想

元々アニメの地獄少女が大好きで見ていたのですが、知人に「地獄少女のパチンコがあるよ」と勧められて始めたのがきっかけでした。
打ってみると演出は豪華ですしアニメで見ていたものがパチンコ台でも見ることができてすごく楽しかったです。
地獄少女の台はいくつか出ていますが、中でも私は「CR地獄少女弐 きくりの地獄祭り」が大好きでよく打っています。
レートは1/69なので本当に当たりやすく1円パチンコのコーナーにも置いてあるので気軽に打てる台だと思います。
昨日1円パチンコでこの台を打った結果は400円程使って35連でした。
この台は続くときは平気で10何連することがあるのでうまくいけばこれぐらい続きます。
なかなか見られない演出を沢山見ることもできたのですごく楽しかったです。
玉は8000発ほど出て等価交換だったので8000円を獲得することができました。
初めてこんなに勝ったのでうれしかったです。
また次ぎ打ちに行くのが楽しみです。

勝ち負けが逆転する日も

パチンコ台の中にサイコロがあると思いましょう。大当たり確率300分の1なら300面体、100分の1なら100面体のサイコロ。それをパチンコの中身が一回づつ機械的に振っています。そして、そのサイコロのあたりがたまたま出たら大当たりです。そして遠隔の有無はいろいろ議論されてますが、その審議鳩もなく初心者にはこうした仕組みを理解したほうがいいです。自分がやめて大連チャンなどのとき、残念ですが、その代わり今度いつかぎゃくの立場になるかもしれません。

そうした確率のいたずらっが複数重なり、今日はたまたま負けになるのです。そしてこのかったまけたはあくまで収支上で、それ以外もし確率通り当たったらいくら勝ったかという指針がパチンコにあって、期待値と言われて、これを決めるのは千円で何度まわるかです。

雑誌やサイトにボーダーラインが出ていてそれが参考になります。これは機種やホール換金率の営業形態により変わります。しっかりチェックを。

演出用へ渡しているだけ

通常1をひろったときのみあたりと判定するのが確変状態なら1以外2~10まで数値を拾ったときでもあたりとして判定する方法で大当たり確率を上げ、へそ2個保留がある状態で確変で大当たりした状態から打ち出してへそ2個入りへそ保留が満タンになった追加で入った保留は確変状態なら、大当たりと判定されますが、通常ははずれとされる数値を取得した保留が消化されるときに状態がどうなってるかで結果は変化。そして電チュー優先で消化させる機種なら、大当たりがどうだではなく大当たりの内容変化させる機種になります。電チューは通常時と違い突確がなくすべて出玉アリなど。

そして、大当たり判定のCPUは単に当たりはずれを決定して、その結果演出用CPUにわたして演出用のものはあたり用途はずれようと作成されてる演出から何か選び液晶奉持させているだけです。

単に演出用CPUが膨大にある演出中からその演出を選び表示されてるだけであたりに近いのでそれが出てるわけではないです。

確変中のあたりについて

100枚くじが入った箱があり、球がへそに入るたびその箱からくじ引きをして、割合は当たり1枚、外れ99枚。引いたクジは1回づつ箱に戻しそれを繰り返し1回目であたりを引くこともあれ座千回引いてやっと出ることもあったり。確変時当たり1枚外れ29枚箱に変更になると思いましょう。

そして確変中当たり乱数の数が増えるのは理解してるはず。確変中消化した保留玉は確変状態として処理され、当たる確率が上がり、終了すれば当たり乱数が通常になって、残りの保留玉はすべて通常時としての処理がされます。また、通常時の確変を引いたら、その後のへそ入賞で大当たり確率は当然確変中確立になり、時短と見せかけ内部的確変でないと、その大当たりは通常確率で引いた自力での大当たりとなって、保留満タンに使用が、抽選は通常確率でされて、当たりやすさを気にしなくていいです。

そして、当たりやすいリーチが来たので保留満タンにするというのはお好きにどうぞ程度の話です。

乱数獲得で有利になるものは

釘操作によって回収台と還元台を作り、正確には回収予定台、還元予定台。そして、勘現代でひたすら遊戯すれば勝手に収支がついてきて、逆に回収台で毎回遊戯すると短いスパンで勝つこともありますが総合で負けてしまいます。そして換金率低めに設定して、釘を1日打てば利益も還元もしない程度にする店もあり、そうしたところはどこで利益があるのかといえば、貸し玉4円と低換金率のギャップです。

そして、連チャン中は通常状態に比べ電チュー経由の入賞が多くて、連続入賞が増えるほど、大当たり乱数を獲得するのに有利。そして、ドル箱を積んだ方は見かけ上能力以外の理由で時短を取ることがあり、4回に1回は時短をとれるはずで、各時短を持つ信頼度か期待度が25%であり、それにかけやってみるのは間違っています。

個々の時短は取れるかどうかの違い。判定法はいろいろ学びましょう。大当たりは電チュー入賞経由なら15Rは確定。へそ入賞軽油は、出玉確定が持ち込めません。

カードを入れるときには

換金率は地域により違いがあって何とも言えませんが、多いのは3~3.5円。最近へそに入り3~4玉戻りが多く、記憶回数も通常時4玉は変わらず。そして玉を借りるとき現金で返却時ICカードかコインではないでしょうか?もし初めにカードをいれるときは会員カードの可能性があって、初めカードを挿入して、現金投入後返却時カードに残高記録が行われいつでも清算できることが多いです。そして確率、勝てたときの大きさなどその辺はどう変わるのか?確率は10年昔は同じ機種でも内部設定で3種類あったものなど姿を消して、今の主流はデジパチ。

そして昔よりパチンコ業界の賑わいが減ってきていてぜんたいてきにシビアです。むかしは休日になれば満席というか通路に置かれた椅子にあき台がないか待ってる方もいたのですが、最近は空席が目立ちます。そして、数年前ぐらいからパチンコもおう歌交換がちらほら見えてきました。そして、いち早く等価で営業したお店は人気もありました。