パチンコでまさに牙狼と言える展開を経験する

パチンコの牙狼は大勝できる可能性と大敗できる可能性のある機種です。そのため、パチンコで大勝を目指す人にとっては魅力的な機種と言えます。私も牙狼シリーズのファンなので、今でも牙狼魔戒ノ花は打っています。ただ、これまで大勝と言えるような状況は少なく、どちらかといえば大敗と言える展開の方が多かったです。それでも、夢を見たくなるのが牙狼なので、今回も打ってきました。回る台を打つのはパチンコの基本なので、いつも回転率を意識しています。しかし、回転率が良いからといって投資をし過ぎるのはリスクがあります。
パチンコはスロットのATやARTの台と違って青天井なので、投資は6万円までと決めています。ところが、今回の牙狼魔戒ノ花は1回も当たらず6万円あった資金が残り500円になっていました。全てを諦めながら最後の500円で借りた玉を弾いていた時、8ラインの心滅リーチに発展し、何とか大当たりを引くことに成功しました。また、この当たりがSTに突入し、連チャンを重ねて3万発の出玉を獲得しました。こういう展開があるので牙狼は止められません。